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血液循環が良くなったと感じました。(女性 45歳 パート)          頭ほぐしをした日は、長く眠ることが出来ています。(女性 50代 主婦)          これほど体調が改善されたことに自分でも驚いています。(男性 33歳 会社員)          マッサージがじんわりとして気持ちよかったです。(男性 20代 営業)          鉄板が一枚はがれ落ちたのではと感じる程、頭が軽くなりました。(女性 33歳 会社員)          滞っていた全身のリンパが流れた気がします(男性 42歳 会社員)          頭も軽くなり明るい気持ちになった気がします。(女性 62歳)          頭の重さがすっきりし、目がよく見えるようになりました。(男性 31歳 整骨院)          眠りが改善し、朝まで眠れるようになりました。(男性 45歳 会社員)          先生の力加減が良く、調子も良好です。(男性 30代)         

大阪、東京に店舗が御座います

オーナーブログ

「眠れない」に応えるサロンは選ばれる。新規顧客が集まる“眠りのメンター”という提案

2025年04月02日 8時44分

頭ほぐし専門店atamaオーナーブログをご覧いただきありがとうございます。

ヘッドマッサージ(ドライヘッドスパ)専門家の江口です。

サロンの新規集客に悩む声は少なくありません。
SNSや広告で集客をしても、なかなか来店につながらない——。

そんなときに見直したいのが、「今のお店が、何を解決できる場所として見られているか?」という視点です。

今、多くの人が抱える深刻な悩みのひとつが「睡眠の質」。
「寝ても疲れが取れない」「寝つきが悪い」「朝スッキリ起きられない」といった声は、世代や性別を問わず非常に多く聞かれます。

この“眠り”に特化したサロン提案が、実は新規顧客のニーズと深くマッチするのです。

「眠りのメンター」という新しい在り方は、ヘッドマッサージの技術に加えて、睡眠の知識やライフスタイルへのアドバイス力を活かし、お客様を“眠れる体”へと導くパーソナルサポーターのような存在です。

ただリラックスするだけでなく、「眠りを整える専門サロン」として打ち出すことで、「なんとなく疲れている」「眠りに不安がある」と感じている層の心に強く刺さります。

また、「眠れない」という悩みはとてもプライベートな問題。
だからこそ、深く共感し寄り添ってくれるセラピストに出会ったときの満足度は高く、“この人にお願いしたい”という気持ちが新規からリピートへとつながっていきます。

検索キーワードにしても、「ヘッドスパ 大阪」よりも「睡眠改善 大阪」「眠れない ヘッドスパ」など、悩みを直撃するワードでの検索が増えてきています。
つまり、“眠りに強いサロン”として発信すること自体が、新規顧客の入口を広げる効果を持つのです。

新規のお客様は「自分の悩みを理解してくれるかどうか」でサロンを選びます。
今こそ、技術×知識×寄り添いの「眠りのメンター」という新しい切り口で、あなたのサロンにしかない価値を伝えてみませんか?

※このページの内容は、一般的な情報と記事作成者による経験をもとに作成しており、医療的アドバイスを提供するものではありません。健康に関する具体的なご相談については、専門の医療機関にご相談ください。また経済的な安定や増収増益、所得の増加を保証をする内容ではありません。

このブログの作成者
ドライヘッドスパ・ヘッドマッサージの専門家
頭ほぐし専門店atama代表
江口 征次

Head Life(ヘッドライフ)代表
一般社団法人日本ヘッドセラピスト認定協会 理事長
株式会社ヘッドクリック代表取締役
ヘッドスパ専門店atama代表

【商品】
・日本初、ヘッドマッサージ施術用枕の販売
・日本初、業務用ヘッドマッサージオイルの販売

【登録商標】
・頭ほぐし専門店atama 登録5576269
・頭ほぐし整体院 登録5977517
・骨相セラピー 登録5790990

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