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頭と体が軽くなり薬を飲まなくてもよくなりました。(女性 30代 ブライダル関係)          苦しかった頭痛が治まりました。(女性 30代 会社員)          頭だけでなく、首と肩のコリもすっかりとれました。(女性 27歳 会社員)          鉄板が一枚はがれ落ちたのではと感じる程、頭が軽くなりました。(女性 33歳 会社員)          これほど体調が改善されたことに自分でも驚いています。(男性 33歳 会社員)          肩から上がとても楽になっていました。(女性 29歳 シンガーソングライター)          静かなところで、ゆったりと心が落ち着きました。(男性 51歳 会社員 )          眠りが改善し、朝まで眠れるようになりました。(男性 45歳 会社員)          いろんなマッサージに対応して頂きました。(男性 40代)          お客様の声(動画で見る )         

大阪、東京に店舗が御座います

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熱中症で頭痛になります。

2013年06月23日 1時52分

片頭痛、肩こり頭痛など頭痛にも様々な原因がありますが、
熱中症での頭痛は危険な状態です。すぐに病院へ向かった方が良いでしょう。

日陰で休む程度では回復しません。
放って置くと意識がなくなったり、体が痙攣するなど深刻な問題になります。

もちろん当店のようなヘッドマッサージサロンでは手の施しようがありません。

頭痛が軽度の場合で自分で病院に行く際は、スポーツドリンクなどの水分をしっかり摂って
保冷剤や氷水で首の前側にある頸動脈と脇の下を冷やしながら行ってください。

病院に着くまでに時間がかかる場合や対処法がわからない時は必ず救急車を呼びましょう。

医師や看護師で無い限り、救急車を呼ぶか呼ばないかで迷うタイミングは必ずあります。

そんな時は、
救急医療相談窓口(大阪)電話#7119 または、06-6582-7119に電話してください。
<緊急時には 迷わず119番を!>

当サロンの電話の横や予約表の裏には、必ずこの番号を書き留めています。
(タクシー会社の電話番号も必須です。)

ご自宅・勤務先の電話と自分の携帯電話に登録しておきましょう!

追伸

梅雨が明けると気をつけないといけないのが、熱中症です。
昔は日射病と言いましたが、今は熱中症という言葉が一般的に使われています。

日射病は、太陽の日差しの熱で体調を崩すことに対し、
熱中症は、日光とは関係なく屋内でも起こる病気です。

要するに、家の中にいるときも暑さ対策をしましょうということですね。
室温は、28度を超えないように設定し、こまめに水分を取りましょう。

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