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お客様の声(動画で見る )          滞っていた全身のリンパが流れた気がします(男性 42歳 会社員)          先生の施術は力加減も程良く、揉み返しもありません。(女性 39歳)          気持ち良く、とてもリラックスできました。(女性 20代 会社員)          だんだんと血行が良くなっていく感じがしました。(女性 21歳 大学生)          後頭部の張りがほぐれて温かくなった感じがしました。(男性 51歳 自営業)          全身の疲れが取れる感じですごくスッキリしました。(女性 30代 主婦)          肩から上がとても楽になっていました。(女性 29歳 シンガーソングライター)          頭と体が軽くなり薬を飲まなくてもよくなりました。(女性 30代 ブライダル関係)          マッサージがじんわりとして気持ちよかったです。(男性 20代 営業)         

大阪、東京に店舗が御座います

目の疲れの原因はスマートフォン?症状を改善するための方法とは

そのスマートフォン、あなたは一日何時間くらい使っていますか?
最近では持っていない人の方が少ないスマートフォン。電車やバスの中で、赤信号を待っている間に、エレベーターの中などの色々な隙間時間に、多くの人がスマートフォンに手を伸ばしています。また、自宅でのリラックスタイムに、何時間もスマートフォンでゲームをしたり、友人とチャットをしたり、なんてことも多いですよね。
ですが、そんなスマートフォンが原因で、目が疲れてしまうこともある、ということはご存知でしょうか。今回は、スマートフォンによる目の疲れの症状と、改善する方法についてご紹介します。

■最悪の場合、物が二重に見えることも…

スマートフォンを利用することで蓄積する目の疲れによって、引き起こされる症状は様々です。スマートフォンは、顔の比較的近くで利用することが多いので、ディスプレイをより目の近くに置くことになります。このため、目のピントを合わせる機能がうまく機能しなくなる、目が乾燥する、などの症状が出てしまうこともあるんです。
また、あまりにも目の疲れがひどくなると、両目を一緒に使えなくなり、視線が定まらなくなることも。最悪、物が二重に見えるようになってしまうこともあるので、注意が必要です。スマートフォンは身近なので忘れがちですが、時に重篤な症状を引き起こすようなディスプレイであり、目の負担になるということを覚えておきましょう。

■自分でできる改善方法も

しかし、スマートフォンを持つ全員の目が疲れているわけではありません。使い方次第では、健康な目を持ったまま、スマートフォンと上手に付き合えます。
まず一番に気にしたいのは、スマートフォンの画面の明るさを調整すること。
たとえば、夜暗い場所では明るさを暗くし、まぶしさを抑えることで、目への刺激を少なくできます。また、ずっと同じ姿勢でスマートフォンと向き合っているよりも、たまに姿勢を変えてみたりするのが良いでしょう。
この時、スマートフォンをあまり顔の近くで持たず、一定の距離を保つことで、目の疲れを軽減できます。他にも、マッサージや目薬などを導入すると、より疲れがたまりにくく、リフレッシュできますね。日々の生活で少しずつ、目の疲れを軽減していきましょう。

いかがでしたか?
目は生涯使うものですし、大切にしていきたいですよね。スマートフォンの使い方を間違えれば、目に重篤な症状が出る場合もあるため、自分の目の調子に注意するようにすると良いでしょう。
一方、適切な付き合いをすれば、目の疲れも軽減されます。今日から少しずつ、目の健康を保っていきましょう!

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