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先生の力加減が良く、調子も良好です。(男性 30代)          気持ちがよく途中で寝てしまいました。(女性 40代)          丁寧な対応でとてもいい時間が過ごせました。(男性 20代)          血液循環が良くなったと感じました。(女性 45歳 パート)          頭ほぐしをした日は、長く眠ることが出来ています。(女性 50代 主婦)          だんだんと血行が良くなっていく感じがしました。(女性 21歳 大学生)          眠りが改善し、朝まで眠れるようになりました。(男性 45歳 会社員)          スッキリして体が軽くなりました。(女性 40代 会社員)          これほど体調が改善されたことに自分でも驚いています。(男性 33歳 会社員)          滞っていた全身のリンパが流れた気がします(男性 42歳 会社員)         

大阪、東京に店舗が御座います

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リフレクソロジーで病気が治りますか?

2017年08月01日 0時31分

リフレクソロジーは、反射区という体を活性化するポイントをほぐしていく施術です。
もともとは、アメリカで反射区という概念が生まれ、イギリスなどで医師や看護師、理学療法士の先生が人を健康に導く術として研究し体系づけていきました。そこには、当然ですが、医療としての病気の回復、治癒の考えがあったと思います。現に、我々、日本のリラクゼーションセラピストは、海外から入ってきたリフレれクソロジーの資料を和訳して使っているのですが、効果効能を示す表には、病名がずらりと並んでいます。

しかし、その一方、日本ではリラクゼーションと定義しているため具体的な病名を持ち出すことや「治す・治る」といった表現はできません。
あくまでも人を癒す方法として施術をしていきます。とはいえ、サロンで働くセラピスト、ご家庭でのホームセラピストのみなさんは少しでも相手(お客様)のお身体の状態が良くなるようにと思い施術しています。
その気持ちは、海外のセラピストさんや当時の研究者と同じに違いありせん。

前置きが長くなりましたが、
「リフレクソロジーで病気が治りますか?」と聞かれたら、、、
「治す・治るということではなく体を活性化して疲れを取り除きます。」とニュアンスになります。

疲れを取り除くことは結果として健康のサポートになります。

また、癒すということは、セロトニンやオキシトシンなどの健康になるホルモンが放出されるため、様々な病気はありますが、どのような病気を患ったとしても「癒し」大きな役割を果たします。
自律神経を整えるなどハンドリフレクソロジー講座ではそのような事も学んでいきます。







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