トップページへ戻る

全身の疲れが取れる感じですごくスッキリしました。(女性 30代 主婦)          滞っていた全身のリンパが流れた気がします(男性 42歳 会社員)          だんだんと血行が良くなっていく感じがしました。(女性 21歳 大学生)          頭がスッキリし、視界もクリアになりました。(男性 35歳 会社員)          先生の力加減が良く、調子も良好です。(男性 30代)          スッキリして体が軽くなりました。(女性 40代 会社員)          これほど体調が改善されたことに自分でも驚いています。(男性 33歳 会社員)          気軽に受けれると感じました。(女性 20代 会社員)          後頭部の張りがほぐれて温かくなった感じがしました。(男性 51歳 自営業)          疲れを感じていた頭・首・肩がとてもすっきりしました。(女性 26歳 主婦)         

大阪、東京に店舗が御座います

オーナーブログ

ヘッドマッサージで開業|個人事業主とフリーランスの違いとは?

2025年12月12日 2時03分

頭ほぐし専門店atamaオーナーブログをご覧いただきありがとうございます。
ヘッドマッサージ(ドライヘッドスパ)専門家の江口です。

ヘッドマッサージで開業を目指す際、「個人事業主」と「フリーランス」という言葉を耳にする方も多いでしょう。

一見同じように思えますが、実はこの2つには明確な違いがあります。

個人事業主とは、税務署に「開業届」を提出して正式に事業を行う人のことです。

サロン名義で売上を管理し、経費を計上することで節税にもつながります。

社会的な信用度も高く、融資や助成金の申請、店舗契約などの際に有利になる点も魅力です。

一方、フリーランスは働き方を指す言葉で、特定の会社に所属せず、自分のスキルで自由に仕事を請け負う人の総称です。

つまり、個人事業主は“税務上の立場”、フリーランスは“働き方のスタイル”と考えるとわかりやすいでしょう。

ヘッドマッサージでの開業を考えるなら、まずはイベントやマルシェに参加するなど、フリーランスで構いません。

週末などたまにしか施術をしない場合もそうです。

しかし、本格的にサロン開業する場合は、個人事業主として届出を行い、自分の屋号(サロン名)で活動を始めるのがおすすめです。

自由な働き方を実現しながら、専門技術で安定収入を築ける!

それがヘッドマッサージ開業の魅力です。

おすすめ講座
👉ヘッドマッサージ資格講座(ヘッドライフ)

このブログの作成者
ドライヘッドスパ・ヘッドマッサージの専門家
頭ほぐし専門店atama代表
江口 征次

Head Life(ヘッドライフ)代表
一般社団法人日本ヘッドセラピスト認定協会 理事長
株式会社ヘッドクリック代表取締役
ヘッドスパ専門店atama代表

【商品】
・日本初、ヘッドマッサージ施術用枕の販売
・日本初、業務用ヘッドマッサージオイルの販売

【登録商標】
・頭ほぐし専門店atama 登録5576269
・頭ほぐし整体院 登録5977517
・骨相セラピー 登録5790990

———————–

◆インスタ
ヘッドライフ大阪
ヘッドライフ東京
ヘッドライフ名古屋
ヘッドライフ福岡

◆東京でドライヘッドスパを学ぶなら
東京のドライヘッドスパ資格講座のスクール選び

オーナーブログ一覧

上部へ