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頭と体が軽くなり薬を飲まなくてもよくなりました。(女性 30代 ブライダル関係)          頭だけでなく、首と肩のコリもすっかりとれました。(女性 27歳 会社員)          眠りが改善し、朝まで眠れるようになりました。(男性 45歳 会社員)          30分のマッサージでも足が軽くなります。(女性 40代 会社員)          お客様の声(動画で見る )          先生の力加減が良く、調子も良好です。(男性 30代)          静かなところで、ゆったりと心が落ち着きました。(男性 51歳 会社員 )          足の調子が良くなり歩くのが楽になりました。(女性 50代)          頭ほぐしをした日は、長く眠ることが出来ています。(女性 50代 主婦)          顔が若返り、視野が明るくなりました。(女性 33歳 会社員)         

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目の疲れと首こりの関係

2013年03月08日 7時01分

慢性的な目の疲れは首に凝りとなって現れます。

ただでさえ首は4~5キロもある重たい頭を支えているため凝りやすい部分ですが、目が疲れると更に首根っこの筋肉が硬くなります。

理由は簡単で、目の眼球と首の筋肉が連動して動いているからです。
実際に触って確かめることもできます。

↓ ↓ ↓

眼精疲労
眼精疲労
ご自身の両手を使い行います。
赤い丸印の部分に中指と薬指を軽く押し当てた状態で、頭は動かさず目の玉だけを左右いっぱいにギョロギョロと動かしてください。
すると、筋肉が内側から盛り上がるように動くのが感じ取れるはずです。

このように、いくらリラックスした体勢で本を読んだり、テレビを観たり、身体をじっとしていたとしても、眼球が動いている限り首は必ず疲れます。

目の疲れ → 首のこり → 頭痛

これはよくあるパターンです。
頭痛がひどくなる前に普段から目をしっかり休めることを意識しましょう。

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