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後頭部の張りがほぐれて温かくなった感じがしました。(男性 51歳 自営業)          気持ちがよく途中で寝てしまいました。(女性 40代)          いろんなマッサージに対応して頂きました。(男性 40代)          リラックス、リラクゼーション、コリの解消効果ばっちりです(女性 28歳 会社員)          頭の重さがすっきりし、目がよく見えるようになりました。(男性 31歳 整骨院)          マッサージがじんわりとして気持ちよかったです。(男性 20代 営業)          これほど体調が改善されたことに自分でも驚いています。(男性 33歳 会社員)          足の調子が良くなり歩くのが楽になりました。(女性 50代)          眠りが改善し、朝まで眠れるようになりました。(男性 45歳 会社員)          頭が軽くなるかと思いきや、身体全体が軽くなります。(男性 29歳 会社員)         

大阪、東京に店舗が御座います

オーナーブログ

ヘッドマッサージサロン開業|開業届の出し方・書き方の基本

2025年12月26日 1時33分

頭ほぐし専門店atamaオーナーブログをご覧いただきありがとうございます。
ヘッドマッサージ(ドライヘッドスパ)専門家の江口です。

ヘッドマッサージサロンをオープンする際、まず行うべき大切な手続きが「開業届」の提出です。

※自宅サロンで、たまに施術する程度であれば、開業届を出さず、「確定申告」のみで良いと思います。

これは、個人で事業を始めることを税務署に知らせるための届出で、サロン開業から1か月以内に提出するのが原則です。

提出先はサロン所在地を管轄する税務署。

用紙は「個人事業の開業・廃業等届出書」で、税務署の窓口でも国税庁のホームページからも入手できます。

書き方はシンプルで、主な記入項目は以下のとおりです。

☑ 屋号(サロン名):例「ドライヘッドスパ専門○○」など

☑ 事業の概要:「リラクゼーション業・施術業」

☑ 開業日:サロンを実際にスタートした日

☑ 職業:「セラピスト」「リラクゼーション業」など

☑ 青色申告の選択(節税効果が高くおすすめ)

提出は窓口のほか、郵送やe-Tax(電子申請)でも可能です。

提出が完了すると、正式に「個人事業主」として認められます。

小さな一歩に見えても、この手続きがあなたのサロン経営の第一歩。

ヘッドマッサージという専門技術で、あなたの名前のついたビジネスを始めてみましょう。

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👉ヘッドマッサージ資格講座(ヘッドライフ)

このブログの作成者
ドライヘッドスパ・ヘッドマッサージの専門家
頭ほぐし専門店atama代表
江口 征次

Head Life(ヘッドライフ)代表
一般社団法人日本ヘッドセラピスト認定協会 理事長
株式会社ヘッドクリック代表取締役
ヘッドスパ専門店atama代表

【商品】
・日本初、ヘッドマッサージ施術用枕の販売
・日本初、業務用ヘッドマッサージオイルの販売

【登録商標】
・頭ほぐし専門店atama 登録5576269
・頭ほぐし整体院 登録5977517
・骨相セラピー 登録5790990

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