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頭と肩が楽になってスッキリしました。(男性 50歳 会社員)          鉄板が一枚はがれ落ちたのではと感じる程、頭が軽くなりました。(女性 33歳 会社員)          肩から上がとても楽になっていました。(女性 29歳 シンガーソングライター)          先生の施術は力加減も程良く、揉み返しもありません。(女性 39歳)          頭ほぐしをした日は、長く眠ることが出来ています。(女性 50代 主婦)          疲れを感じていた頭・首・肩がとてもすっきりしました。(女性 26歳 主婦)          気持ちがよく途中で寝てしまいました。(女性 40代)          頭が軽くなるかと思いきや、身体全体が軽くなります。(男性 29歳 会社員)          苦しかった頭痛が治まりました。(女性 30代 会社員)          眠りが改善し、朝まで眠れるようになりました。(男性 45歳 会社員)         

大阪、東京に店舗が御座います

オーナーブログ

ZOOMで学ぶ「東洋医学からみる眼精疲労とセルフケア」

2025年03月25日 7時56分

頭ほぐし専門店atamaオーナーブログをご覧いただきありがとうございます。
ヘッドマッサージ(ドライヘッドスパ)専門家の江口です。

本日は、鍼灸師であん摩マッサージ指圧師の神谷先生の記事をもとに「東洋医学からみる眼精疲労とセルフケア」のZOOM講座ついてお伝えします。

現代社会では、スマートフォンやパソコンの長時間使用が日常化し、多くの方が目の疲れを感じています。
しかし、「疲れ目」と「眼精疲労」は異なります。単なる疲れ目は休息をとれば回復しますが、眼精疲労は目を休めても症状が続き、肩こりや頭痛、自律神経の乱れなど全身の不調につながることがあります。

東洋医学では、眼精疲労の原因を「気血(きけつ)の巡りの滞り」や「肝(かん)の負担」と考えます。

人によってはエネルギー不足で目が重だるく感じたり、逆に過度な緊張で目が乾燥しやすくなったりと、症状の現れ方もさまざまです。
そのため、一人ひとりの体質に合わせたアプローチが大切になります。

眼精疲労ケアの講座内容


体質から読み解く眼精疲労
鍼灸師の神谷が、モデルとなる大八木先生の体質をその場でチェック。
東洋医学的な視点から「なぜ眼精疲労が起こるのか」を解説し、体質に合ったセルフケア法を提案します。
サロンでのカウンセリングの参考にもなる実践的な内容です。

眼球運動の重要性と簡単セルフケア
スマートフォンの普及により、「デジタル認知症」や「スマホ老眼」といった言葉が生まれるほど、目の使い方が変化しています。
適切な眼球運動を取り入れることで、目の疲れを和らげるだけでなく、全身のバランスを整える効果も期待できます。
講座では、簡単にできる眼球運動の方法とその効果について詳しくお伝えします。

目の疲れをケアすることは、心と体の健康を守ることにもつながります。
日々の生活に取り入れやすいセルフケアで、健やかな毎日を目指しましょう。

<講座案内>
●日程
4/2(水)15:00~16:00
16:00~質疑応答

●費用
無料

ZOOMで開催します。ご自宅でご受講ください。
詳細とお申込みページ


※このページの内容は、一般的な情報と記事作成者による経験をもとに作成しており、医療的アドバイスを提供するものではありません。健康に関する具体的なご相談については、専門の医療機関にご相談ください。また経済的な安定や増収増益、所得の増加を保証をする内容ではありません。

このブログの作成者
ドライヘッドスパ・ヘッドマッサージの専門家
頭ほぐし専門店atama代表
江口 征次

Head Life(ヘッドライフ)代表
一般社団法人日本ヘッドセラピスト認定協会 理事長
株式会社ヘッドクリック代表取締役
ヘッドスパ専門店atama代表

【商品】
・日本初、ヘッドマッサージ施術用枕の販売
・日本初、業務用ヘッドマッサージオイルの販売

【登録商標】
・頭ほぐし専門店atama 登録5576269
・頭ほぐし整体院 登録5977517
・骨相セラピー 登録5790990

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